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遺品整理トータルサポート

関東一都三県で遺品整理、ゴミ屋敷や片付け全般を得意とする専門会社アイカエコサービスです。

一般家庭から事務所「店舗」「倉庫」など片付けに関する事なら何でも対応をさせて頂いております。

今日は、遺品整理の後に発生する相続についてお話をさせて頂きます。

相続で問題となる物として一番難し物としては、不動産が一番やっかいです。

動産や預貯金で有れば、相続人に均等に分配する事はたやすい事ですが、不動産は売却時期や建物の有る無し、または一般ユーザーに売却するのか?不動産買い取り業者に買い取ってもらうかで金額や現金になるまでの期間が様々です。

相続人が一人で有れば売却してもしなくても相続人の思うがままにすれば良いですが、相続人が多数の場合は、すぐにお金が欲しい相続人や多少時間がかかっても少しでもお金を多く欲しい相続人との意見が分かれて、結局相続が長引き分配金がどんどんと目減りしていく事になります。

なぜ?時間がかかると分配金が減るのか?

当然、相続が発生すれば弁護士または税理士や司法書士に依頼しないと難しいと思います。

どの士業でも、例えば弁護士に依頼した場合は、報酬や月々の顧問料金が発生するので長期間になればなる程分配金が目減りしていくことになり、結局手元に残るお金が少なくなります。

そこで、アイカエコサービスでは不動産の買い取り業者のご紹介も致しております。

不動産の買取金額は首都圏で有れば数億円~数十億円まで可能です。

遺品整理での問題は片付けから相続までのトータルで解決致します。

関東一円、一都三県で「遺品整理」「ゴミ屋敷」「汚部屋」の片付けの事ならアイカエコサービスにご相談下さい。

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不用品回収、買い取りサービス。

不用品回収は色々です。

ゴミ屋敷も不用品回収になりますし、遺品整理も不用品回収にもなります。

そこで当店では、遺品整理も不用品回収でも骨董品も値段が付き売却出来る物を専門の鑑定士よる買い取りサービスをしております。

例をあげますと、遺品整理で骨董品みたいな物があるが価値があるか分からないなど、そういう物が有れば当店の提携業者を同行させて鑑定致します。

そこで買い取りが発生すれば、買い取り金額を全額お客様にお支払い致します。

万が一買い取れる物が無くても出張費や鑑定代金は不要です。

このサービスは一石二鳥ではなく一石三鳥なお得な片付けになります。

それはなぜか?

買い取り物が多ければお客様にお金が入ります。当店では処分する料金が安く済むので、もしかすると見積もり金額よりも処分費用が安く済む可能性が出てきて、当店からの返金もあるかも知れません。

万が一高価な物が買い取りになれば、処分費用を支払ってもおつりが来る可能が有ります。

遺品整理でも不用品回収でも、これってもしかしたら価値があるのかなーと思われる物が有れば是非ご相談下さい。

片付け専門アイカエコサービス

 

遺品整理・片付け?業者選び其の二

遺品整理・ゴミ屋敷・汚部屋・ゴミ部屋の片付け業者選びを昨日お話し致しました。

昨日の続きで、リスティング広告を出している業者か、それともインターネット対策によるトップページに掲載されている業者どちらを選ぶかはお客様の判断になりますが、間違いなく言える事はどちらも広告に力を入れている本業の業者であると言う事です。

当店も便利屋なのですが、私達は片付けを専門にしている業者です。

便利屋の片付けでも問題ない業者も有りますが、便利屋でも得意不得意がある為出来るだけ経験豊富な業者を選ぶ事が大切になります。

例えば便利屋でも草刈りや庭木の手入れが得意な便利屋、雑用を得意とする「買い物サービスや網戸の張替など」さまざまです。

当店は片付けに関する悩み事や困り事をワンストップで解決するサービスを開始致します。

遺品整理で有れば、相続対策に対応する為に「弁護士・司法書士・税理士・行政書士」の1時間無料相談サービス。

賃貸住宅にお住まいの方で、片付けた後に発生する原状回復義務対策に対応する為の弁護士紹介1時間無料相談サービス。

その他、片付けた後に発生する様々な問題を事前に対処して、ご依頼主の不安を少しでも軽減出来るように心がけております。

遺品整理・ゴミ屋敷・汚部屋・ゴミ部屋などでお悩みが有れば、悩まずにまずはご相談だけでもしてみる事をお勧め致します。

片付け専門アイカエコサービス

遺品整理の相談や汚部屋の片付け後の相談。

遺品整理の相談にいって参りました。

始めに片付けの依頼がネットで来ました。

私は、単なる片付け依頼の感覚で夕方にお伺いした所、結構ややこし問題もあり

片付けをする前に、今後の相続的な問題を片付けた方がいいと思い提案を致しました。

片付けはいつでも出来ますが、まず権利関係を明確にしないと片付けをしないで解体工事をしたほうが良い場合もありますし、片付け料金は誰が支払うのか?とか、相続が発生して今後その家はどするのか?土地と建物を誰が相続するのか、その他の相続人は相続を放棄出来るのか?

預貯金などはどうする?土地建物を売却して金銭での財産分与をするのかと、私が考えるだけでも多々ある為、身内で相談して税理士や司法書士はたまた弁護士を決める方が先という事をお伝えして、「弁護士、税理士、司法書士、測量士」などが必要で有ればご紹介をする事は可能ですと説明して帰って来ました。

片付けだけでも良いのですが、やっぱり最終的にはアイカエコサービスに相談して良かったと言ってもらえる

方がよっぽど嬉しいので、今回の片付けは仕事になっても相当先の話になりました。

思い出おばあちゃん