ノンスタイル井上

免許取り消しの可能性?

12月に入り、忘年会のシーズンでもあります。

先日、ノンスタイルの井上さんが交通事故を起こし当分休業する見込みとなりました。

そこでです、井上さんは事故を起こし逃げたのでしょうか?

道路交通法を甘く見ているのでは。

事故を起こした本人は単なる当て逃げ位にしか思ってないかも知れませんが、事故にあわれた方が怪我をした(むち打ちや打撲など)場合、ひき逃げになる事を一般の方は知らない人が余りにも多いので、今日はブログに書きました。

どんな些細な交通事故でも、いったん車から降りて相手方と話しをする事が大切です。

ここで、交通事故の対処方法をご紹介致します。

まず、相手方が歩行者であろうが自転車であろうが車であろうが、まずは車から降りて相手方の被害状況を確認して、警察を呼ぶ事です。

勿論、被害者の怪我がひどい場合は合わせて救急車の要請もしましょう。

これから申し上げる事が免許証を守る対処法になりますので、是非覚えて置いて下さい。

ここでよくある免許証取り消しになるケースです。

朝の忙しい時間帯に事故が発生し、相手方が歩行者や自転車で大丈夫ですと言ってその場所から去ってしまう事が有りますが、その場合は事故発生現場の一番近い交番か警察署に行き事故の状況を説明して、事故の受理をしてもらい、受理番号を貰うようにしましょう。

このような対処をしておけば、あとから被害者が分かり仮に人身事故扱いになっても免許証の取り消しは有りません。

上記のような事故が起きて、会社に出勤したら上司から事故と言う事で届出を出した方が良いと言われて、後から事故の報告が出ると当て逃げではなく、ひき逃げになり免許証取り消しとなるケースがほとんどです。

この事故で万が一相手方が分からなくても、受理番号があれば車両保険も使えるので、面倒くさがらずにかならず届出を怠らない事です。

あ~~~

不用品無料回収、処分又は買取致します。

無料不用品回収処分、又は買取致します。

12月の半ばになり、ボーナスも出ていよいよ年末、師走だなーと感じる時期に入りました。

そこで、大掃除を徐々に始めている方もチラホラお見掛けするようになりました。

そこで、大掃除のお役に立てればと思い特別なイベントを期間限定で始め様と決心致しました。

大掃除のお手伝いもしますが、他人と掃除したり他人をお部屋に招き入れる事に不安な方もいらしゃるので

ご自宅にある不用品の回収と処分を無料で致します。

ただし、一部有料になる物もございます。

無料で処分回収できる品目を数点お伝え致します。

なるべく大掃除のメインで処分すると助かる物を上げます。

壊れていなくて組立式でない家具、台所キッチンに眠っている食器、鍋、フライパン、雑誌や本、汚れの酷くないぬいぐるみ。

少し型は古いがまだ使える電化製品(冷蔵庫や洗濯機は除く)

使わなくなったおもちゃなど。

その他色々有りますなで是非この機会にお問合せでけでも如何でしょうか?

買取も行っております。

お電話かメールでお問合せ下さい。

尚、期間は12月20日迄とさせていただきます。

また、無料回収処分の日時指定が出来ない場合もございますので予めご了承下さい。

片付け専門だから出来る期間限定サービスを是非ご活用下さい。

「不用品の回収と処分」「遺品整理」「ゴミ屋敷の片付け」「汚部屋の片付け」の事ならアイカエコサービス。

アイカ軽トラ

 

部屋を片付ければお金が溜まる。

お部屋を汚している人はお金が溜まらないのはなぜ?

部屋を汚している人は貯金が少ない人が多いのはなぜでしょうか?

一般的に良く言われることですが、部屋が汚れていると運気が下がり幸福が訪れないといいます。

私の個人的な意見ですが、運気が下がるとは思いますが、決して幸福が訪れない訳ではないと感じます。

部屋を汚してしまうと、自己管理が出来なくなりお金が溜まらないと思うのです。仕事の依頼を受け、片付けに行くと、一人暮らしで「汚部屋」「ゴミ部屋」「ゴミ屋敷」になっている現場を片付けていると、7・8割の人がゴミに混ざって小銭が至る所に落ちています。

そのお金を集めて依頼主に返却しますが、これではお金は溜まりません。

その上で、片付け料金が乏しいと相談される事もしばしばです。

汚れた部屋を片付ける事は簡単ですが、お金を溜める事は本当に大変な事です。

まず、お金の溜まらない原因で有る部屋を綺麗に片付けてお金の管理を始めましょう。

この続きは明日お話し致します。

片付け専門アイカエコサービス

不用品処分と業者選び。

遺品整理、ゴミ屋敷、汚部屋の片付け専門会社アイカエコサービスです。

今日の朝、見積もり依頼が来ました。

引っ越し解体前の残置処分の依頼でした。

その解体物件が何の理由で解体するのかは分かりませんが、間に不動産会社が入っており、家の中の物は全部撤去して下さいと言われたそうです。

当然と言えば当然ですが、解体をするのであれば木製家具などは解体業者との交渉で残しても料金は変わる事はほとんど有りません。

また、そのお宅では片付け業者に依頼する前にエアコン引き取り業者にエアコンの取り外しを依頼された様で、取り外し料金として¥6.000お支払いされたそうです。

私達便利屋はエアコンは無料で処分するのが当たり前です。

ご自分達で片付けをしたり、別々に処分しようとするとかえって費用が掛かる事が度々有ります。

そこでです、解体を含めたトータルで片付けをした時の料金と解体と片付けを別に依頼した時のお見積りを取る事をお勧め致します。

片付けを専門にしている便利屋の範囲も広く、殆どの物は普通に処分出来るはずです。

色々な方向性から見積もりを出して、一番安く意向に添える業者選びが大切だと思います。

アイカ軽トラ

手間暇掛けて不用品の処分を。

遺品整理やゴミ屋敷、お部屋の片付け専門会社アイカエコサービスです。

これからの季節、大掃除の時期になりました。

大掃除は2日日間掛けてする方が多いようですが、大掃除をする前にやっておきたい事が有ります。

まず掃除をする以前に不用品の処分をしてしまいましょう。

この方法は手間と時間が少々掛かる為、今からの準備が必要です。

それは不用品の処分を無料若しくはお金に替えてしまう方法です。

今の時代、スマートフォンを持っていない方も少ないので、スマートフォンを利用して不用品を無料で処分したりお金に替えてしまいましょう。

そうする事により、お部屋の片付けも簡単になり又お部屋も広くなって一石二鳥ではなく一石三鳥になります。

その方法とは?

スマートフォンにメルカリとアッテのアプリをインストールして無料か有料で処分してしまいましょう。

この物は高くは売れないけど安くすれば売れると言う物は低価格で出品して、お金払って買うものではないが有れば欲しいと言う物は無料で取りに来れば差し上げますと言うかたちで出品すれば比較的早く処分出来るはずです。

面倒な包装や郵送の手間をかけたくない方はアッテに登録し、全ての物を引き取りに来てくださる方と明記すれば、郵送や包装の手間はなくなりますし、自分の都合の良い日時を指定すれば殆ど手間なしで片付くはずです。

是非一度お試し下さい。

アイカで安心!

 

 

片付けは、なるべく自分達で済ませると業者に依頼しても安価で収まる。

神奈川県横浜市、川崎市、横須賀市、東京都、千葉県、埼玉県を中心に片付けを専門にしているアイカエコサービスです。

そろそろ年末のせわしない感じがして来たのは、私だけでしょうか?

年末になると皆様も大掃除の準備を始める方も多いと思いますが、大掃除もどの位の範囲までするかが問題です。

一般的には、普段手の届かない細かい所を重点的にお掃除される方が多いように感じられますが、それは自己満足ではないでしょうか?

確かに普段手の届かない所を大掃除すると気分が晴々して気持ちの良いとは思いますが、それは一時的で直ぐに忘れてしまいます。

そこで、今年は少し思考を変えて本当の大掃除に取り掛かってみては如何でしょうか。

自宅にある(押入れなどにしまい込んでいる物など)大きい物や古いタンスなどを処分すると、お部屋も広くなり、いつもと違うお正月を迎えられると思います。

片付け方としては、45リットルの透明のビニール袋に入ればほとんどの物はゴミ収集場所で捨てる事が出来ますので、布団や毛布なども処分出来ます。

大きいタンスものこぎりで50㎝角以内にすれば普段のゴミと同じく捨てる事が可能ですので、是非ご自宅に眠っている不用品をご自分達で少なくすると、例え自分達で手に負えない不用品の処分を業者に依頼しても処分費用が格段に安く済みます。

是非お試し下さい。

アイカそうじ

 

ゴミや不用品を無料で処分する方法その二。

神奈川県、東京都、千葉県、埼玉県を中心に片付けを専門にしているアイカエコサービスです。

昨日の続きになりますが、年末に向けて不用品を無料で処分する方法です。

昨日は紙の件までお話し致しましたが、紙の処分をしている処分場では他にも無料で廃棄出来る物があります。

ご家庭で、もう着る事の無くなった洋服も透明なビニール袋(45リットル)に入れて持ち込めば無料にて引き取ってもらう事が出来ます。

ここでの注意点は、下着などは布として処分してくれる処分場と布として処分してくれない処分場があるので極力下着は処分の対象にしない方が良いと思います。

布の注意点で最も重要な点は、濡れた洋服や汚れた布、例えば雑巾などは処分の対象にならないので無料だからと言ってビニール袋入れるのはやめましょう。

面白い所でいうと、毛布は布として捨てる事が出来るので使用してない毛布はこの時期に処分してしまいましょう。

そして、紙と布が無料で捨てられると言う事はご理解頂けたとおもいます。

大体、紙の処分を行っている処分場は布も扱っている所が多いですが、まれに取り扱っていない処分場が有りますので事前に問い合わせて下さい。

ご自分のお住まいになっている地域のタウンページやインターネットで紙処分などで検索すると出てくると思います。

お分かりにならないようでしたらメールでの問い合わせや、お電話頂ければお調べして折り返しご連絡致します。

勿論無料です。調べて連絡するだけですので。片付けアイカ

ゴミや不用品を無料で処分する方法。

遺品整理、不用品回収処分、ゴミ屋敷の片付けを専門にしている会社アイカエコサービスです。

来月に入りますと、どのご家庭でも少しずつ大掃除の準備する方も多いのではないでしょうか?

今日は、そんな方のためになる不用品やゴミを無料で処分する方法をお教え致します。

まず、どこから片付けをするか?その場所の不用品を極力無料で処分出来ると嬉しいくはないですか。

場所では一般の方はピンとこないかも知れませんので私達が使用している処分場別にお話していきましょう。

一つの処分場で何種類の物の処分が無料で処分できます。

どの部屋にもある本や紙、本はブックオフで処分すると言う方はブックオフに持ち込んで下さい。

ブックオフに出せない紙、新聞紙チラシ書類やダンボールなどの紙はダンボールは段ボールにまとめて、その他の紙は紙袋やビニール袋に入れて分別しましょう。

この紙で注意しなければいけない所は、写真や感熱紙カーボンがついた紙又は金属がついた紙は紙として扱われませんので、純粋な紙ダンボール紙の箱類になります。

私達業者以外の一般の方が持ち込むとチェックが厳しいのでしっかり分別しましょう。

まだまだ有りますが、これから見積もりに出掛ける事になったので、この続きは明日にさせて頂きます。

横浜市、川崎市、横須賀市、東京都、千葉県、埼玉県の「遺品整理」「ゴミ屋敷」の片付けのご相談は是非アイカエコサービスにお任せ下さい。アイカ受付女子

お部屋の片付け「遺品整理」「汚部屋」「ゴミ屋敷」

「遺品整理」「ゴミ屋敷」「汚部屋」の片付けを専門に横浜市・川崎市・横須賀市・相模原市・東京都、千葉県、埼玉県を中心に活動しております。

ここ最近は、片付けの仕事に変化が出て来ました。

遺品整理などは、当然依頼主はある程度の年齢の方が依頼してきますが、最近になり片付けられないお年寄りの家やお部屋が増えて来ました。

今までは、片付けられない部屋は比較的お若い方が多く、片付けられない家は年齢的には40歳~60歳位の方の依頼が一般的でした。

しかし今月に入り遺品整理でもないのに70歳台の家の片付けが6件も依頼が来て片付けを済ませています。

まだ11月21日と、あと10日を残して6件の片付けは多いと思います。

ゴミ屋敷や遺品整理は別に変わりは有りませんが、お年寄りの片付けが増えた原因は分かりません。

これも時代なのかも知れません。

以前は元気で普通に生活していて片付けを他人に頼む事など思ってもいなかったはずです。

私も義理の両親と同居して感じますが、年々日々の片付けが雑になり、なんだか物が捨てられずに不用品が増えてきた感じがします。

ただ幸いにも私は物を捨てるタイプなので、目につき次第捨ててしまう事が出来る為、家が不用品で困る事は有りません。

皆様にお願いが有ります。

ご両親に電話だけではなく、たまにはご実家に出向いてみて下さい。

皆様が思っている以上に老いていて、日々の生活も大変かも知れません。

てへぺろ

家族みんなで不用品処分は簡単に出来る。其の二

遺品整理・ゴミ屋敷・汚部屋の片付けは、片付け専門会社のアイカエコサービスまでご相談下さい。

先日の続きになりますが、まず第一に不用品の量が多いのか少ないのかが重要です。

なぜ不用品の量が大切かと申しますと、皆さんはプロの片付け屋ではないので量が多いと時間が掛かり

せっかく運搬用の車を用意しても時間が間に合わなくてレンタカー代金が無駄になってしまうからです。

その対策として、初めて家族で片付けをする時は軽トラックにして、大きい物、例えば洋服タンスなどは後回しにして、比較的小さい物を先に処分して要領をつかんだら大きい物の不用品を処分するようにすると、一般の方でも簡単に出来るはずです。

その次に重要な事は、家族の手はあるがソファーなど大きい物が家から出せない時にどうするかが問題です。

その時は無理せずに、いらない布団などがあればそれを敷いてその上に家具を置き、布団の上で家具の解体をして家の外に出すようにすると壁などを傷つけずに出す事が出来ます。

その際も必ず木製品として分別しておきましょう。

それでは、ご家族皆さんでアレコレ言いながら楽しく片付けをしてみて下さい。

家族だんらん