月別アーカイブ: 2016年11月

片付けは、なるべく自分達で済ませると業者に依頼しても安価で収まる。

神奈川県横浜市、川崎市、横須賀市、東京都、千葉県、埼玉県を中心に片付けを専門にしているアイカエコサービスです。

そろそろ年末のせわしない感じがして来たのは、私だけでしょうか?

年末になると皆様も大掃除の準備を始める方も多いと思いますが、大掃除もどの位の範囲までするかが問題です。

一般的には、普段手の届かない細かい所を重点的にお掃除される方が多いように感じられますが、それは自己満足ではないでしょうか?

確かに普段手の届かない所を大掃除すると気分が晴々して気持ちの良いとは思いますが、それは一時的で直ぐに忘れてしまいます。

そこで、今年は少し思考を変えて本当の大掃除に取り掛かってみては如何でしょうか。

自宅にある(押入れなどにしまい込んでいる物など)大きい物や古いタンスなどを処分すると、お部屋も広くなり、いつもと違うお正月を迎えられると思います。

片付け方としては、45リットルの透明のビニール袋に入ればほとんどの物はゴミ収集場所で捨てる事が出来ますので、布団や毛布なども処分出来ます。

大きいタンスものこぎりで50㎝角以内にすれば普段のゴミと同じく捨てる事が可能ですので、是非ご自宅に眠っている不用品をご自分達で少なくすると、例え自分達で手に負えない不用品の処分を業者に依頼しても処分費用が格段に安く済みます。

是非お試し下さい。

アイカそうじ

 

ゴミや不用品を無料で処分する方法その二。

神奈川県、東京都、千葉県、埼玉県を中心に片付けを専門にしているアイカエコサービスです。

昨日の続きになりますが、年末に向けて不用品を無料で処分する方法です。

昨日は紙の件までお話し致しましたが、紙の処分をしている処分場では他にも無料で廃棄出来る物があります。

ご家庭で、もう着る事の無くなった洋服も透明なビニール袋(45リットル)に入れて持ち込めば無料にて引き取ってもらう事が出来ます。

ここでの注意点は、下着などは布として処分してくれる処分場と布として処分してくれない処分場があるので極力下着は処分の対象にしない方が良いと思います。

布の注意点で最も重要な点は、濡れた洋服や汚れた布、例えば雑巾などは処分の対象にならないので無料だからと言ってビニール袋入れるのはやめましょう。

面白い所でいうと、毛布は布として捨てる事が出来るので使用してない毛布はこの時期に処分してしまいましょう。

そして、紙と布が無料で捨てられると言う事はご理解頂けたとおもいます。

大体、紙の処分を行っている処分場は布も扱っている所が多いですが、まれに取り扱っていない処分場が有りますので事前に問い合わせて下さい。

ご自分のお住まいになっている地域のタウンページやインターネットで紙処分などで検索すると出てくると思います。

お分かりにならないようでしたらメールでの問い合わせや、お電話頂ければお調べして折り返しご連絡致します。

勿論無料です。調べて連絡するだけですので。片付けアイカ

ゴミや不用品を無料で処分する方法。

遺品整理、不用品回収処分、ゴミ屋敷の片付けを専門にしている会社アイカエコサービスです。

来月に入りますと、どのご家庭でも少しずつ大掃除の準備する方も多いのではないでしょうか?

今日は、そんな方のためになる不用品やゴミを無料で処分する方法をお教え致します。

まず、どこから片付けをするか?その場所の不用品を極力無料で処分出来ると嬉しいくはないですか。

場所では一般の方はピンとこないかも知れませんので私達が使用している処分場別にお話していきましょう。

一つの処分場で何種類の物の処分が無料で処分できます。

どの部屋にもある本や紙、本はブックオフで処分すると言う方はブックオフに持ち込んで下さい。

ブックオフに出せない紙、新聞紙チラシ書類やダンボールなどの紙はダンボールは段ボールにまとめて、その他の紙は紙袋やビニール袋に入れて分別しましょう。

この紙で注意しなければいけない所は、写真や感熱紙カーボンがついた紙又は金属がついた紙は紙として扱われませんので、純粋な紙ダンボール紙の箱類になります。

私達業者以外の一般の方が持ち込むとチェックが厳しいのでしっかり分別しましょう。

まだまだ有りますが、これから見積もりに出掛ける事になったので、この続きは明日にさせて頂きます。

横浜市、川崎市、横須賀市、東京都、千葉県、埼玉県の「遺品整理」「ゴミ屋敷」の片付けのご相談は是非アイカエコサービスにお任せ下さい。アイカ受付女子

お部屋の片付け「遺品整理」「汚部屋」「ゴミ屋敷」

「遺品整理」「ゴミ屋敷」「汚部屋」の片付けを専門に横浜市・川崎市・横須賀市・相模原市・東京都、千葉県、埼玉県を中心に活動しております。

ここ最近は、片付けの仕事に変化が出て来ました。

遺品整理などは、当然依頼主はある程度の年齢の方が依頼してきますが、最近になり片付けられないお年寄りの家やお部屋が増えて来ました。

今までは、片付けられない部屋は比較的お若い方が多く、片付けられない家は年齢的には40歳~60歳位の方の依頼が一般的でした。

しかし今月に入り遺品整理でもないのに70歳台の家の片付けが6件も依頼が来て片付けを済ませています。

まだ11月21日と、あと10日を残して6件の片付けは多いと思います。

ゴミ屋敷や遺品整理は別に変わりは有りませんが、お年寄りの片付けが増えた原因は分かりません。

これも時代なのかも知れません。

以前は元気で普通に生活していて片付けを他人に頼む事など思ってもいなかったはずです。

私も義理の両親と同居して感じますが、年々日々の片付けが雑になり、なんだか物が捨てられずに不用品が増えてきた感じがします。

ただ幸いにも私は物を捨てるタイプなので、目につき次第捨ててしまう事が出来る為、家が不用品で困る事は有りません。

皆様にお願いが有ります。

ご両親に電話だけではなく、たまにはご実家に出向いてみて下さい。

皆様が思っている以上に老いていて、日々の生活も大変かも知れません。

てへぺろ

家族みんなで不用品処分は簡単に出来る。其の二

遺品整理・ゴミ屋敷・汚部屋の片付けは、片付け専門会社のアイカエコサービスまでご相談下さい。

先日の続きになりますが、まず第一に不用品の量が多いのか少ないのかが重要です。

なぜ不用品の量が大切かと申しますと、皆さんはプロの片付け屋ではないので量が多いと時間が掛かり

せっかく運搬用の車を用意しても時間が間に合わなくてレンタカー代金が無駄になってしまうからです。

その対策として、初めて家族で片付けをする時は軽トラックにして、大きい物、例えば洋服タンスなどは後回しにして、比較的小さい物を先に処分して要領をつかんだら大きい物の不用品を処分するようにすると、一般の方でも簡単に出来るはずです。

その次に重要な事は、家族の手はあるがソファーなど大きい物が家から出せない時にどうするかが問題です。

その時は無理せずに、いらない布団などがあればそれを敷いてその上に家具を置き、布団の上で家具の解体をして家の外に出すようにすると壁などを傷つけずに出す事が出来ます。

その際も必ず木製品として分別しておきましょう。

それでは、ご家族皆さんでアレコレ言いながら楽しく片付けをしてみて下さい。

家族だんらん

 

 

家族みんなで不用品の処分は簡単にできる。

関東一円、神奈川県、東京都、千葉県、埼玉県を中心に片付けを専門としたアイカエコサービスです。

先日もブログにも書かせて頂きましたが、家のお掃除や片付け又は不用品の処分は一人でやろうと思うから大変で出来ない、やる気がしないと言うのが本当の所だと思います。

ただ、家族の方がおられれば皆で出来ない事は有りませんし、やる気さえあれば意外と楽しい物です。

不用品の処分は、「孤独死」「自殺現場」「ゴミ屋敷」とは違い不用品の分別さえすれば行政機関「市や町」で格安にて処分出来ます。

孤独死や自殺現場、ゴミ屋敷のゴミ不用品は一般のゴミではありますが処分する所が違うのと、ゴミ屋敷などはゴミの分別が一般の方では非常に難しいくて出来ないのが現状です。

しかし普通のご家庭の不用品であれば、行政機関が発行しているゴミの分別方法の冊子を見て分別さえ出来れば誰にでも出来ます。

その際に必要な事や準備方法をお教え致します。

まずは、行政機関が発行している冊子かインターネットで分別する品目表を準備して下さい。

次に、行政機関が運営している処分場の予約を取ります。

その時に重要なのは、皆さんのお休みが合わせられるか事前に打ち合わせをして置いて下さい。

必要な物は、45リットルのビニール袋ですが市や町で指定が有る時は指定のゴミ袋を使用してください。

指定がない場合は、なるべく透明なゴミ袋が最適だと思います。

少し前に黒いゴミ袋は止めた方が良いと思います。

なぜ黒いゴミ袋がダメかと言いますと、中身が見えない為に全部の袋をチェックせれる恐れがある為です。

皆さんはプロではないので、完璧に分別する事は難しと思いますので、透明の袋でほぼ見た目で分別出来ていそうであれば大丈夫だと判断されるはずです。

最後に運搬用のトラックをレンタカー屋で借りてくれば準備は整いました、その家の不要品の量におおじて車を選択して下さい。

軽トラックか2トントラックかは、そのご家庭の不用品の量で決めて下さい。

次回はご自分達で不用品の処分する時の注意点をお教え致します。

さ~準備が出来ましたら始めてみましょう。

アイカトラック

 

家の片付け

年末に向けての片付け。

今日で11月も半ばを過ぎて、いよいよ年末ももう少しです。

年末になりますと、皆さまも大掃除の時期になりますが、大掃除は12月の28日位がピークのようですが

本来は、大きい物の処分などは大掃除をする前に片付けておいた方がいいのはご存知でしょうか?

年末の大掃除は、まずその年に取って置いて使わなかった不用品など、比較的に大きい物を処分して

物置や押入れなどにしまい込んだ不用品を処分した上で大掃除をする事が本当の大掃除です。

まずいらない物を捨てて家の中を広くしてから、普段では掃除が行き届かない細かい所を念入りにお掃除

するのが大掃除になります。

私達、便利屋は1年の中で最も忙しくなる時期になります。

最近では、一般の方以外にも不動産会社からの依頼も多く、いよいよ年末になって来たと実感しております。

新しいマイホームを購入して、今まで住んでいた家の片付けの依頼や引っ越し後の片付け、解体前の残置物の処分なども増えて来ました。

皆様も年末の忙しくなる前に、不用品の処分を検討してみては如何でしょうか?

アイカ掃除女子

 

盗聴器探索サービス

遺品整理、汚部屋、ゴミ屋敷などの片付けを専門会社アイカエコサービスです。

今月より盗聴器探索サービスを開始することになりました。

日頃、関東一円、神奈川県、東京都、千葉県、埼玉県を中心に片付けをしておりますが、

その際、特に引っ越し前後の不用品回収処分の時に盗聴器探索などお問合せを頂く事があり、

特に女性の方などは関心が深いと思いサービスを開始する事に致しました。

基本的には当社では引っ越しは承っておりませんが、片付けと同時のミニ引っ越しなどはお客様の承諾のもとに引っ越しを承る事も時々あり、その付帯サービスの一貫として始める事と相成りました。

引っ越し業者でも、盗聴器探索を行っている業者も有りますが当社では付帯サービスとなりますので、

見積もり金額が10万円を超えたお客様には無料にて盗聴器探索をさせていただきます。

当社の盗聴器探索は専門の資格を有する者が専門の機械を用いてプロによる盗聴器探索サービスとなりますので、個別に依頼される事を考えると格安だと思います。

片付けやミニ引っ越しが無く、盗聴器探索だけを依頼したいと思う方は盗聴器探索サービスだけのご利用も可能です。

その際はお電話でお問い合わせ頂き、見積もりをさせていただきます。

片付け専門アイカエコサービス

 

建築廃材の処分。

横浜市、川崎市、横須賀市、神奈川県全域、東京都、千葉県、埼玉県を中心に片付けを専門にしている会社です。

先日の夜に、東京都中野区の内装解体後の建築廃材の回収に行って参りました。

私達は普段一般家庭のゴミ屋敷の片付けや「汚部屋」「遺品整理」が多いのですが、たまーに業者からの依頼で建築廃材や内装解体後の処分も依頼される事もあります。

まあ~どんな仕事でも片付けの仕事であれば嬉しい話です。

その仕事が法人の仕事であろうが個人の仕事であろうが、はたまた店舗の撤去作業や倉庫の片付けの仕事であろうが片付けに変わりは有りません。

強いてあげれば作業時間が極端に短い事と、建築廃材の処分費用は大体決まっている為に暇つぶしと、おこずかい程度にしかならない事です。

一般家庭のゴミ屋敷「汚部屋」「ゴミ部屋」「遺品整理」などはそれなりに汚い仕事なので、そこそこの金額を頂けるのですが、建築廃材の片付けはゴミ屋敷や遺品整理などと違い汚い仕事でもないのと、廃材の量でほぼ金額が決まっている為に商売としては成立ちません。

ただ、片付けを専門としている限り赤字にならなければ少々の事は受け入れて、仕事の繋ぎとして考えております。

建築会社様、又は解体業者様で回収処分で人手不足でしたらご相談頂ければ人を貸し出し致します。

アイカ軽トラ